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民主党がヘイトスピーチ法規制推進決定…韓国ネット「日本にも心ある人々がいた!」「日本で民主党が執権してほしい」

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1:2014/10/30(木) 15:35:45.91 ID:
★民主党がヘイトスピーチ法規制推進決定・・韓国ネットは「日本にも心ある人々がいた!」「日本の嫌韓はむしろ誇り」
XINHUA.JP 10月29日(水)22時4分配信

民主党が28日に開いた「次の内閣」の会合で、在日韓国人や朝鮮人などを対象とした「ヘイトスピーチ(憎悪表現)」を規制する法案をまとめる方針を決めたことが、韓国で注目を集めている。

複数の韓国メディアは、「日本では在日韓国・朝鮮人を狙ったヘイトスピーチや、嫌韓デモを規制する必要があるという声が市民から出ている」としたうえで、民主党がヘイトスピーチに問題意識を持つ橋下徹大阪市長が率いる維新の会との共同提出を検討していることなどを紹介した。

このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは多くの歓迎の声が寄せられている。主なコメントを紹介しよう。

「ぜひ法案が成立し、日本人がこれ以上極右化せず両国の関係が少しでも好転するきっかけになってほしいです」
「こちらの民主党とあちらの民主党、かなり差があるな」
「良識ある日本の人たち、ファイト!!!」
「我々は戦犯旗を禁止する法案を発議したのだが、成立したのか?」
「それでも良心のある政治家が、日本にはまだ多い」
「日本で民主党が執権してほしい。日本の民主党は平和憲法守護、集団的自衛権反対を表明する政党。極右の戦犯礼賛集団の自民党とは違う」
「政権は自民党…どうせ成立しない」
「日本が嫌韓しても我々は相手にすること無い。むしろ誇りに思え。90年代まで日本は韓国など眼中になく、常に欧州や米国を見ていた。しかし、20年にわたる不況と韓国経済の伸長、国際的地位の上昇、韓流などで彼らは不安を感じている。だから過敏なアレルギー反応を示す。我々は彼らに対し、もう少し余裕を持って大人の対応をすべき」
「日本にも心ある人々がいたぞ!!!」
「日本の嫌韓デモは実に深刻…普通の人々が嫌韓反対デモに参加するほど…すべての日本人がああじゃないから」
「日本では嫌韓に反対するデモが発生したが、韓国では反日に反対するデモなんて起きなかった。国民性の違いかな」(編集 兼田)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141029-00000035-xinhua-cn

韓国で日本の小説出版が急増=韓国ネット「創造性は『超えられない壁』」「韓国はひたすら『愛、愛』の一点張り」[10/30]

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1:2014/10/30(木) 14:58:20.25 ID:
韓国メディア・KBSは29日、韓国で今年出版された日本の小説が前年同期比で15%増と大幅に増えていると報じた。

KBSは、大勢のファンが集まった日本の小説家・江國香織のサイン会の模様や、村上春樹作品の人気ぶりを紹介。
そのうえで、今年韓国では小説の出版数が3800と、前年同期比で4%減っているにもかかわらず、日本小説の出版数は同15%増の800にのぼっていることを伝えた。

その理由については、「推理小説など様々なジャンルの文学が本格的に輸入され始めたうえ、感覚的な文体が若い読者層に支持されている」と分析した。

一方で、今年日本語に翻訳された韓国小説は10余りにとどまっているという。

このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは様々な声が寄せられている。主なコメントは以下の通りだ。

「素材が多様で、創造性は『超えられない壁』…」
「そりゃ日本では多くの本が出版されクオリティも高いから。日本人は本もたくさん読むし」
「政府の文化弾圧と無関心が主な理由でしょう。カネになる技術以外はすべて排除するから。本に対する国民の関心が低いのも一因。反省しましょう」
「日本の様々なサブカルは、日本文学が堅苦しくならない多くのアイデアと環境をもたらしている。お前らが無視しているマンガ、アニメ、ラノベだ」
「日本の小説は翻訳家の手が加わるので、比較的文章が簡単。平易な文に深みがあって、良い」
「正直、小説や漫画は日本のが面白い。ジャンルも豊富だし。韓国はひたすら『愛、愛』の一点張りで、ミエミエの展開」
「科学、文学の国日本は真の先進国だ」
「韓国の作家も良いが、日本の小説を読んだ後に韓国小説読むと、難解な言葉のこけおどしばかりで、内容はたいしたこと無いものが多い」
「小説だけは韓国が遅れている印象…大仰な意味づけなんか無くても、淡々と、こなれた名文を書く作家が多い感じ」
「日本では嫌韓本が飛ぶように売れてるとか。そう考えると、韓国人の方がレベル高いな」
「小説家が執筆をせず、ツイッターでつぶやいてばかりだからな」
「創造性は日本に敵わないだろ。日本の創造性は世界レベル」

(編集 兼田)

ソース:XINHUA 2014年10月30日
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/399951/

【社会】アジア大会で韓国記者のカメラを盗んだ冨田選手が弁明会見開催へ 「盗み行為やっていない」「誰かにバッグに入れられた」★4

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1:2014/10/30(木) 10:21:29.97 ID:
■競泳の冨田選手、弁明会見開催へ 「盗み行為やっていない」

 韓国の仁川で行われたアジア大会でカメラを盗んだとして略式起訴され、日本選手団から追放された競泳男子平泳ぎの冨田尚弥選手(25)が「自分は盗み行為はやってはいない」として、弁明のための記者会見を11月6日に名古屋市内で開くことが29日、関係者への取材で分かった。

 起訴内容によると、冨田選手は9月25日にチームの応援で訪れた競泳会場の記者席で、韓国通信社のカメラを盗んだ。
警察の事情聴取に対して容疑を認め、被害者とは示談が成立している。

 関係者によると、冨田選手は「(別の人物からカメラを)バッグに入れられた」と、自ら取ったのではないと主張していた。

(共同)

東京新聞 2014年10月30日 02時10分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014102901001996.html

★1:2014/10/30(木) 03:05:24.99
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1414625858/

朝日新聞「慰安婦報道、元記者の家族も攻撃…国賊、反日などと憎悪をあおる言葉で」

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1:2014/10/07(火) 07:33:26.26 ID:
慰安婦報道にかかわった元朝日新聞記者が勤める大学へ脅迫文が届き、警察が捜査を進めている。インターネット上では、元記者の実名を挙げ、「国賊」「反日」などと憎悪をあおる言葉で個人攻撃が繰り返され、その矛先は家族にも向かう。暴力で言論を封じることは許せないと市民の動きが始まった。

http://www.asahi.com/articles/ASGB362XRGB3UTIL06C.html

報道の自由は報道機関が互いに監視してこそ成り立つのに池上は談合しろという

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1:2014/09/22(月) 10:00:07.81 ID:
池上彰が朝日叩きに走る新聞、週刊誌を批判! 他紙での掲載拒否も告白!
http://lite-ra.com/2014/09/post-482.html

ありとあらゆるメディア、識者、ジャーナリストが問題の本質をネグって、“朝日吊るし上げ”に熱狂する言論状況。
そんな中、本サイトは逆に朝日を叩く側、読売新聞や産経新聞、週刊誌、そして安倍政権に対して、「おまえたちも同じアナのムジナだ!」と徹底批判を展開してきた。付和雷同、勝ち馬に乗ることしか考えていないこの国のメディアの中でこんな酔狂なまねをするのは自分たちくらいだろうと覚悟しつつ……。
実際、いくら書いても孤立無援、本サイトの意見に同調してくれる新聞、テレビ、雑誌は皆無だった。

ところがここにきて、意外な人物が本サイトと同様、メディアの“朝日叩き”への違和感を口にし始めた。その人物とは、朝日新聞の連載で朝日の報道姿勢を批判するコラムを書いて掲載を拒否された池上彰氏だ。
この問題は朝日新聞による言論の封殺だとして読者から非常な不評を買い、朝日にとって「慰安婦問題」や「吉田調書」以上にダメ―ジになったと言われている。ところが、一方の当事者であるその池上氏が「週刊文春」(文藝春秋)9月25日号の連載コラム「池上彰のそこからですか!?」で、朝日を叩いている他のメディアも同じようなことをしていると指摘したのだ。

まず、池上氏は冒頭で「あなたたちの中で罪を犯したことのない者が、まず、この女に石を投げなさい」 という聖書の一節を引いた上で、こんな体験を語る。「私は、かつて、ある新聞社の社内報(記事審査報)に連載コラムをもっていました。このコラムの中で、その新聞社の報道姿勢に注文(批判に近いもの)をつけた途端、担当者が私に会いに来て、
『外部筆者に連載をお願いするシステムを止めることにしました』と通告されました」「後で新聞社内から、『経営トップが池上の原稿を読んで激怒した』という情報が漏れてきました」

ようするに、朝日新聞と同様の掲載拒否が別の新聞社でも起こっていたことを暴露したのだ。池上氏は「新聞業界全体の恥になると考え」この一件を封印してきたが、「歴史を知らない若い記者たちが、朝日新聞を批判する記事を書いているのを見て」敢えて過去の体験を明かすことにしたという。
そして、冒頭で引用した聖書の一節を再び使ってこう指摘している。
「その新聞社の記者たちは『石を投げる』ことはできないと思うのですが」

さらに池上氏は朝日新聞が自社の批判特集を掲載した週刊誌の広告掲載を拒否したことにも言及している。この件もまた、他の新聞が激しい批判を展開していたが、池上氏は皮肉まじりにこう書く。
「『そんなに朝日のことを批判できるのかなあ』と思った『週刊現代』の関係者もいるのではないでしょうか。かつて『週刊現代』の新聞広告が、新聞社から長期にわたって掲載を拒否されたことがあったからです。(略)この時期、『週刊現代』は、その新聞社の経営トップに関する記事を立て続けに掲載していました。まさかそれで広告掲載拒否になったなどということは、ありえないと思うのですが」

実はこの件については、本サイトも全く同じことを指摘していた。池上氏は新聞社名を伏せているが、この新聞社とは読売新聞のことだ。「週刊現代」(講談社)が読売の渡辺恒雄会長への批判や読売巨人軍の不祥事を報道していたところ、ナベツネ会長のツルの一声で「週刊現代」の広告掲載拒否が決まったのである。

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